パリの日本人建築についに対面、安藤忠雄とSANAAに思わずブラボー!
安藤忠雄氏の設計で美術館に生まれ変わった「ブルス・ドゥ・コメルス」(写真:宮沢洋、以下特記以外は同じ)
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再生後の外観
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美術館に展示されていた旧建物の模型
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シリンダーは直径29m×高さ9m。2階と3階のレベルで、展示室となった既存建物とブリッジでつながる
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シリンダーの1階
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シリンダーに上る階段
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シリンダーの3階
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展示室内
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シリンダーの3階
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展示されていた改修後の断面模型
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「ラ・サマリテーヌ」。左が歴史的建築のポンヌフ棟、右が新築のリヴォリ棟
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リヴォリ棟のガラス外壁
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リヴォリ棟の中庭
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ラ・サマリテーヌのポンヌフ棟外観。上部のサインや黄色い装飾部は手作業で修復。ガラス面は既存のサッシの内側に断熱サッシを設け、環境性能を高めた(EBASCOL/shutterstock.com)
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ポンヌフ棟の吹き抜け
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吹き抜け上部のフレスコ画やしっくい装飾は手作業で修復。鉄部分は長年の使用で塗り替えられていたものを、オリジナルのブルーグレーに戻した
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