吹いているのは逆風か追い風か、「水素事業」を拡大させるホンダの勝算
鈴鹿サーキットで開催されたスーパー耐久シリーズ戦で展示された、トヨタの各種燃料電池車(筆者撮影)
(画像1/4)
鈴鹿サーキットのピットレーンを走行する、トヨタ「ORC ROOKIE GR Corolla H2 concept」(筆者撮影)
(画像2/4)
ホンダの次世代型燃料電池(出所:ホンダ)
(画像3/4)
ホンダの水素関連事業のロードマップ(出所:ホンダ)
拡大画像表示
(画像4/4)
吹いているのは逆風か追い風か、「水素事業」を拡大させるホンダの勝算
この写真の記事を読む

連載の次の記事

歩行者は要注意、次々に「新たなモビリティ」登場で歩道が変わる

モビリティ探訪
1〜 129 130 131 最新
関連記事
復活したマツダのロータリーエンジン、大方の予想に反していた「使い方」 長野まで長距離試乗、「アウトバック」を1200キロ走らせて考えたスバルの行方 マツダ「CX-60」で600キロ走って考えた上級車モデル「ラージ商品群」の行方 日本市場に乗り込んできた中国「BYD」、痛感せざるを得ない歴史の変わり目 20年前の“次世代車”だった「燃料電池車」の厳しすぎる現在地

本日の新着

一覧
【ミラノ・コルティナ五輪展望:アイスホッケー女子】 準々決勝通過なるか、「スマイルジャパン」に込められた思い
松原 孝臣
「がんの一つや二つあって当たり前だろう」それでもやはり見つけられたくはない
勢古 浩爾
金暴落を招いた「ウォーシュ・ショック」は炭鉱のカナリアか…金から金融市場全体に“バブル崩壊”が波及する危険性
藤 和彦
【誰のための経済政策か】極端な政策で泣くのはいつも生活者、歪みは常に「弱いところ」へ流れ着く
市場主義は成長を生み出すが格差を拡大させ、国家主義は一時的な安定をもたらすものの活力低下と経済の歪みにつながる
平山 賢一
フォロー機能について

フォロー機能とは、指定した著者の新着記事の通知を受け取れる機能です。
フォローした著者の新着記事があるとヘッダー(ページ上部)のフォロー記事アイコンに赤丸で通知されます。
フォローした著者の一覧はマイページで確認できます。
※フォロー機能は無料会員と有料会員の方のみ使用可能な機能です。


設定方法

記事ページのタイトル下にある「フォローする」アイコンをクリックするとその記事の著者をフォローできます。


確認方法

フォロー中の著者を確認したい場合、ヘッダーのマイページアイコンからマイページを開くことで確認できます。


解除方法

フォローを解除する際は、マイページのフォロー中の著者一覧から「フォロー中」アイコンをクリック、
または解除したい著者の記事を開き、タイトル下にある「フォロー中」アイコンをクリックすることで解除できます。