【舛添直言】戦況へのインパクト大、ロシアが「ツィルコン」搭載艦を実戦配備
1月5日、ウクライナ東部のドンバス地方のシェルターの中で、ブランケットにくるまって寒さをしのぐ男性(写真:ロイター/アフロ)
(画像1/3)
極超音速巡航ミサイル「3M22 ツィルコン」を発射するロシアのフリゲート艦。マッハ8~9の速度で飛ぶツィルコンは、既存のミサイル防衛システムでは探知も追尾も迎撃も不可能とされる。2022年2月19日撮影(提供:Russian Defence Ministry/TASS/アフロ)
(画像2/3)
『スターリンの正体―ヒトラーより残虐な男』(舛添要一著、小学館新書)
(画像3/3)
【舛添直言】戦況へのインパクト大、ロシアが「ツィルコン」搭載艦を実戦配備
この写真の記事を読む

連載の次の記事

【舛添直言】ウクライナ戦争で浮上する朝鮮戦争型「休戦案」は実現不可能

舛添直言
1〜 218 219 220 最新
関連記事
昨年99発も射ちまくった北朝鮮、ミサイル運用能力はこんなにも向上した 米国で取り沙汰される「プーチン斬首作戦」の危険度 中国が盛んに喧伝する巨艦空母「福建」の独自性能はどこまで脅威なのか 日米安保体制に一石を投じる「反撃能力でトマホーク500発購入」の真意

本日の新着

一覧
トランプは本気でグリーンランドを欲しがっている、国内の不満を国外の成果で癒す米国大統領
Financial Times
地政学・経済安全保障から見て2026年には何が起きるのか?専門家が選定した10のクリティカル・トレンドを読み解く
【オウルズレポート】ベネズエラ軍事作戦と対日輸出規制で幕を開けた2026年、企業はどう備えればいいのか
菅原 淳一
解散総選挙を材料視した円安・金利上昇トレードは限定的、さらなるインフレを前に解散を目論む高市政権をどう読むか
【唐鎌大輔の為替から見る日本】中国輸出規制に加えて日銀の利上げ頓挫があれば年後半はインフレ加速は必至
唐鎌 大輔
哲学者・西周が覚悟の脱藩を決めた黒船の衝撃、洋学修得へのまい進と、単なる知的好奇心ではなかった転身の本質
幕末維新史探訪2026(2)近代日本の礎を築いた知の巨匠・西周―その生涯と和製漢語②
町田 明広
フォロー機能について

フォロー機能とは、指定した著者の新着記事の通知を受け取れる機能です。
フォローした著者の新着記事があるとヘッダー(ページ上部)のフォロー記事アイコンに赤丸で通知されます。
フォローした著者の一覧はマイページで確認できます。
※フォロー機能は無料会員と有料会員の方のみ使用可能な機能です。


設定方法

記事ページのタイトル下にある「フォローする」アイコンをクリックするとその記事の著者をフォローできます。


確認方法

フォロー中の著者を確認したい場合、ヘッダーのマイページアイコンからマイページを開くことで確認できます。


解除方法

フォローを解除する際は、マイページのフォロー中の著者一覧から「フォロー中」アイコンをクリック、
または解除したい著者の記事を開き、タイトル下にある「フォロー中」アイコンをクリックすることで解除できます。