亡命ロシア人芸術家が語る、腐敗したプーチンのロシアとウクライナ侵攻
破壊されたウクライナ・ハリコフ(写真:Abaca/アフロ)
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パリで暮らすエカテリナ
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幸せ一杯だったロシア時代のエカテリナファミリー。反政府でも特別な宗教を持っていたわけでもなく、仕事を楽しみ家族を愛したお父様。エカテリナは、地域の警察と統治権の闇のつながりを指摘する
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エカテリナの父。モスクワで会った後、消息が途絶えた
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父親がいなくなって以来、心の空洞を埋めるために始めた刺繍の、モールス信号をテーマにしたシリーズ。「SOS」と「愛しのプーシキン」。タイトルからもエカテリナの思いが読み取れる
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亡命ロシア人芸術家が語る、腐敗したプーチンのロシアとウクライナ侵攻
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