朗報!マイクロツーリズムで行ける戦国の城
埼玉県朝霞市の岡城。撮影/西股 総生(以下同)
(画像1/7)
姫路城。一度は訪れたい名城中の名城ではあるが・・・。
(画像2/7)
京都府長岡京市の勝龍寺城。明智光秀・細川藤孝ゆかりの城は市街地の中にある。写真は外郭の土塁と空堀。
(画像3/7)
彦根城から見た佐和山城。佐和山城は石田三成の居城なので訪れてみたい人も多いけれど、ガチの山城。遭難事故も発生している。
(画像4/7)
横浜市の小机城。日産スタジアムの最寄り駅となっている横浜線小机駅から徒歩10分ほど。
(画像5/7)
小机城の巨大な空堀。城内は公園となっているので、普段着&スニーカーで散策できる。
(画像6/7)
(画像7/7)
朗報!マイクロツーリズムで行ける戦国の城
この写真の記事を読む
次の記事へ
地味ながら城としての面白さが詰まった小諸城の魅力
関連記事
地味ながら城としての面白さが詰まった小諸城の魅力 諏訪の浮き城・高島城の北向き天守を上手く撮る方法 刀?鉄砲?意外に知らない、戦国合戦の主力兵器 高価だけどお得?武将たちが鉄砲に飛びついた理由 長篠合戦の主役は織田軍の鉄砲隊ではなかった? 専門家直伝!誰でもカッコよく撮れる城写真のコツ

本日の新着

一覧
AIとの「協働」が突きつける新たなジレンマ―ハーバード大が描く「サイバネティック・チームメイト」の光と影
生産性向上も「多様性の喪失」と「育成の空洞化」が壁に
小久保 重信
韓国の一大社会問題へ発展した「注射おばさん」と「点滴おばさん」事件
医師免許を持たず規制薬物を芸能人に日常的投与か
アン・ヨンヒ
トランプは本気でグリーンランドを欲しがっている、国内の不満を国外の成果で癒す米国大統領
Financial Times
解散総選挙を材料視した円安・金利上昇トレードは限定的、さらなるインフレを前に解散を目論む高市政権をどう読むか
【唐鎌大輔の為替から見る日本】中国輸出規制に加えて日銀の利上げ頓挫があれば年後半はインフレ加速は必至
唐鎌 大輔
フォロー機能について

フォロー機能とは、指定した著者の新着記事の通知を受け取れる機能です。
フォローした著者の新着記事があるとヘッダー(ページ上部)のフォロー記事アイコンに赤丸で通知されます。
フォローした著者の一覧はマイページで確認できます。
※フォロー機能は無料会員と有料会員の方のみ使用可能な機能です。


設定方法

記事ページのタイトル下にある「フォローする」アイコンをクリックするとその記事の著者をフォローできます。


確認方法

フォロー中の著者を確認したい場合、ヘッダーのマイページアイコンからマイページを開くことで確認できます。


解除方法

フォローを解除する際は、マイページのフォロー中の著者一覧から「フォロー中」アイコンをクリック、
または解除したい著者の記事を開き、タイトル下にある「フォロー中」アイコンをクリックすることで解除できます。