日本の協力で生まれ変わるミャンマーの駅
ヤンゴンから約70キロのバゴー駅。列車だと現在は約2時間の旅だ。13世紀から16世紀にかけてバゴー王朝の首都として盛えた
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それぞれの駅で描いたスケッチを見返す古澤さん
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一見、しっかりした造りに見える駅舎の壁にも、天井から床までくっきりとクラックが走っている
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各駅の構内を回って屋根や柱などの状況を確認するメンバーたち
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まるであずま屋かバス停のような簡素でかわいらしい駅舎もある
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駅舎の床に入った大きなクラックは、地盤が沈んでいる証拠だ
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駅のホームで座り込み談笑しながら列車を待つ女性たち
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日本の協力で生まれ変わるミャンマーの駅
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