トランプが踏み切ったイラン攻撃、米国内では不支持が多数、欧州諸国も批判、その中で沈黙する高市首相の信義とは 昨年12月29日、フロリダ州パームビーチのマール・アー・ラゴで記者会見したイスラエルのネタニヤフ首相と米国のトランプ大統領(写真:AP/アフロ) (画像1/4) 昨年10月、来日したトランプ大統領と元赤坂の迎賓館で握手を交わす高市早苗首相(写真:共同通信社) (画像2/4) 2019年6月、日本の首相として41年ぶりにイランを訪問した安倍晋三首相は、最高指導者ハメネイ師と会談。安倍氏はトランプ大統領からのメッセージを伝えたいと申し出たが、ハメネイ師は安倍氏の善意を認めながらも、これを拒否したと伝えられている(提供:Office of the Iranian Supreme Leader/AP/アフロ) (画像3/4) 『21世紀の独裁』(舛添要一・佐藤優著、祥伝社新書) (画像4/4) トランプが踏み切ったイラン攻撃、米国内では不支持が多数、欧州諸国も批判、その中で沈黙する高市首相の信義とは この写真の記事を読む