【ウクライナ戦争5年目突入へ】トランプ氏「6月停戦」猛進の裏側、プーチン政権はインドの“ロシア離れ”で青息吐息
ロシア軍に破壊され廃墟となったウクライナ・ドネツク州の住宅跡(2026年2月撮影、写真:ロイター/アフロ)
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2026年2月14日、ミュンヘン安全保障会議で演説するウクライナのゼレンスキー大統領(写真:ゲッティ=共同通信社)
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2025年8月15日、アラスカ州アンカレッジで行われたトランプ米大統領(右)とロシアのプーチン大統領の会談(ⒸPresident of Russia Office apai/APA Images via ZUMA Press Wire/共同通信イメージズ)
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2026年2月16、17日にスイス・ジュネーブで行われた米国・ロシア・ウクライナによる三国協議(ⒸYekaterina Chesnokova/TASS via ZUMA Press/共同通信イメージズ)
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欧州駐留の米陸軍部隊。ウクライナが求める「安全の保証」に関し、トランプ氏は米軍駐留には否定的(写真:アメリカ欧州軍ウェブサイトより)
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「ブーツ・オン・ザ・グラウンド」ゼレンスキー氏は安全の保証として米軍部隊の駐留を強く求めている(写真:アメリカ欧州軍ウェブサイトより)
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全く折り合いがつかない3者の思惑(左からロシアのプーチン大統領、トランプ米大統領、ウクライナのゼレンスキー大統領(写真:ゲッティ=共同通信社)
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2025年2月、トランプ米大統領(右)と会談するインドのモディ首相(写真:ロイター=共同通信社)
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ロシア・ノボロシスク商業港の原油積み込みターミナル(ⒸIgor Onuchin/TASS via ZUMA Press/共同通信イメージズ)
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ドローン戦が激しさを増す。準軍隊のウクライナ郷土防衛隊は電波妨害装置でロシア軍の中国製ドローンを無力化して捕獲(写真:ウクライナ国防省ウェブサイトより)
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塹壕に身を隠しドローンを警戒しながら徹底抗戦の構えのウクライナ軍(写真:ウクライナ国防省ウェブサイトより)
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軍事・地政学ナナメ読み
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