スバルは「ストロングハイブリッド戦略」を成功させられるか、クロストレック実走700kmで見えた独自性と次の一手 スバル初のリテール向けストロングハイブリッド「クロストレックS:HEV」のフロントビュー(筆者撮影) (画像1/11) スバルの主力SUV、フォレスターにもストロングハイブリッドS:HEVが採用された(筆者撮影) (画像2/11) クロストレックS:HEVのサイドビュー。悪路でのけん引力に定評があり、アメリカでは大人気(筆者撮影) (画像3/11) 通常モデルとの外見上の差別化はほとんど行われていない。スバルのハイブリッド「e-BOXER」のオーナメントの色が違うくらいだ(筆者撮影) (画像4/11) クロストレックS:HEVのリアビュー。ハイブリッドだが機械式AWDを採用しているのが特徴(筆者撮影) (画像5/11) エンジンは新型の2.5リットル水平対向4気筒ミラーサイクル(筆者撮影) (画像6/11) クロストレックS:HEVの前席(筆者撮影) (画像7/11) ルーフレール標準装備。ドレスアップではなく耐荷重性が確保された実用品だ(筆者撮影) (画像8/11) クロストレックS:HEVの前席。ピラーによる遮蔽が少なく視界が優れているのはスバル車の美点(筆者撮影) (画像9/11) クロストレックS:HEVの後席。十分な広さがあり、衝突時に乗員の体格に合わせて拘束性を調節するアダプティブロードリミッター型シートベルトを装備(筆者撮影) (画像10/11) クロストレックS:HEV(成田空港の東峰神社にて筆者撮影) (画像11/11) スバルは「ストロングハイブリッド戦略」を成功させられるか、クロストレック実走700kmで見えた独自性と次の一手 この写真の記事を読む