【やさしく解説】山上被告の裁判で注目、事実上の終身刑=「マル特無期」は法治国家で許される?判決後に密かに指定 安倍元首相が銃撃され死亡した事件の初公判のため、奈良地裁に入る山上徹也被告を乗せたとみられる車列=2025年10月28日(写真:共同通信社) (画像1/2) 図表:フロントラインプレス作成 (画像2/2) 【やさしく解説】山上被告の裁判で注目、事実上の終身刑=「マル特無期」は法治国家で許される?判決後に密かに指定 この写真の記事を読む