唾液が認知症やがんの医療を変える!わずか1mlで早期発見が可能に、パーキンソン病など発症前からリスク判定も (写真:Shirosuna_m/Shutterstock.com) (画像1/6) 久松 大介(ひさまつ・だいすけ) 順天堂大学 大学院医学研究科 特任助教 2014年横浜市立大学医学研究科修士課程修了、国立研究開発法人 理化学研究所 統合生命医科学研究センター(現 生命医科学研究センター)を経て、2020年慶應義塾大学医学部生理学教室、博士(医学)、2020年順天堂大学難病の診断と治療研究センター、2020年より現職。 (画像2/6) スライド:久松氏提供 (画像3/6) スライド:久松氏提供 (画像4/6) スライド:久松氏提供 (画像5/6) スライド:久松氏提供 (画像6/6) 唾液が認知症やがんの医療を変える!わずか1mlで早期発見が可能に、パーキンソン病など発症前からリスク判定も この写真の記事を読む