AIは温暖化対策の切り札になれないのか?「データセンターの電力消費量激増」というパラドックス、結局は原発頼み
(画像:Anggalih Prasetya/Shutterstock)
拡大画像表示
(画像1/4)
世界原子力協会のサマ・ビルバオ・イ・レオン事務局長(筆者撮影)
拡大画像表示
(画像2/4)
米原子力エネルギー協会のジョン・コテック上級副会長(同)
拡大画像表示
(画像3/4)
マイクロソフト創業者のビル・ゲイツ氏。現在はテラパワーやカスケード・インベストメントの会長などを務めている(写真:REX/アフロ)
拡大画像表示
(画像4/4)
AIは温暖化対策の切り札になれないのか?「データセンターの電力消費量激増」というパラドックス、結局は原発頼み
この写真の記事を読む

連載の次の記事

EV市場の6割を握る中国、いまや気候変動対策で途上国をまとめ上げる存在に、腰が引けっぱなしの先進国

1〜 194 195 196 最新
関連記事
プーチンの秘策か、契約終了目前の欧州向けガスパイプラインでロシア産をアゼルバイジャン産として継続輸送案が浮上 戦況はロシア軍優勢に見えるも、ロシア経済はすでに破綻寸前 温暖化防止資金をどう捻出するか、COP29で「暗号資産」「超富裕層」「プラスチック&ポリマー」への課税が議題に トランプ復活で米国のパリ協定再離脱が秒読みに、米国が抜けた気候外交の「空白」を埋めるのは中国 日本はパリ協定を離脱し、「エネルギー・ドミナンス」に関する日米合意を

本日の新着

一覧
プーチン政権への反乱につながりかねないサーモン不足、手軽な国民食「ロシアン・スシ」が語る戦時経済の泣き所
【函館発・安木レポート】旧ソ連の8月クーデターは小麦供給停止措置が引き金、サーモン不足を放置するのは危険
安木 新一郎
WBC「打者専念」大谷翔平が抱える「見えないハードル」、投げないのに止められない投手調整と侍ジャパンのジレンマ
臼北 信行
トランプ相互関税が最高裁判決で無効に、通商法122条で不利になる日本企業、5500億ドルの対米投資はどうなる?
【オウルズレポート】日米関税合意の前提は大きく変化したが、対米投資をやめれば自動車関税の引き上げは必至
菅原 淳一
高市首相の圧勝で韓国メディアの評価一変、極右批判から「サナマニア」絶賛へ、その裏に「保守崩壊」した韓国の羨望
李 正宣
フォロー機能について

フォロー機能とは、指定した著者の新着記事の通知を受け取れる機能です。
フォローした著者の新着記事があるとヘッダー(ページ上部)のフォロー記事アイコンに赤丸で通知されます。
フォローした著者の一覧はマイページで確認できます。
※フォロー機能は無料会員と有料会員の方のみ使用可能な機能です。


設定方法

記事ページのタイトル下にある「フォローする」アイコンをクリックするとその記事の著者をフォローできます。


確認方法

フォロー中の著者を確認したい場合、ヘッダーのマイページアイコンからマイページを開くことで確認できます。


解除方法

フォローを解除する際は、マイページのフォロー中の著者一覧から「フォロー中」アイコンをクリック、
または解除したい著者の記事を開き、タイトル下にある「フォロー中」アイコンをクリックすることで解除できます。