『光る君へ』藤原道長の政敵だった伊周の最期、残された弟・隆家と長男・道雅がたどるその後の運命は?
藤原伊周、弟の隆家ともゆかりの深い太宰府(太宰府天満宮、写真:HAKUTO/Shutterstock.com)
(画像1/2)
紫式部(まひろ)を演じる吉高由里子さん(左)と紫式部の父、為時を演じる岸谷五朗さん(写真:京都新聞社/共同通信イメージズ)
(画像2/2)
『光る君へ』藤原道長の政敵だった伊周の最期、残された弟・隆家と長男・道雅がたどるその後の運命は?
この写真の記事を読む

連載の次の記事

『光る君へ』彰子と最愛の人を結んだ「百錬鏡」とは?一条天皇の「辞世の句」を途切れさせたドラマ演出の意味

真山知幸の大河ドラマ解剖
1〜 108 109 110 最新
関連記事
『光る君へ』SNSでも話題、奔放さ全開の和泉式部をはじめ女房集団を取り仕切る「宮の宣旨」の“理想の上司ぶり” 『光る君へ』藤原道長の子どもまとめ、彰子、頼通、姸子(きよこ)、教通、頼宗、顕信…六男六女、12人の生涯 『光る君へ』一条天皇の第一皇子・敦康親王、生母・定子が死に彰子が養母に、皇太子になれなかった悲運の生涯 『光る君へ』彰子がついに出産、お祝いムードの中で今後残酷な現実が待ち受けている「不穏な人物」 『光る君へ』道長のライバル・内大臣の藤原伊周はなぜ絶頂から転落したのか?

本日の新着

一覧
張又侠粛清で「そして誰もいなくなった」状態の中国軍中枢、これから起きるのは「軍の機能不全」か「台湾有事」か
東アジア「深層取材ノート」(第316回)
近藤 大介
【誰のための経済政策か】極端な政策で泣くのはいつも生活者、歪みは常に「弱いところ」へ流れ着く
市場主義は成長を生み出すが格差を拡大させ、国家主義は一時的な安定をもたらすものの活力低下と経済の歪みにつながる
平山 賢一
【ミラノ・コルティナ五輪展望:アイスホッケー女子】 準々決勝通過なるか、「スマイルジャパン」に込められた思い
松原 孝臣
【やさしく解説】路線バスの“消滅”、都心でも…深刻な運転手不足、外国人への門戸開放も焼け石に水か
【やさしく解説】路線バス危機
フロントラインプレス
フォロー機能について

フォロー機能とは、指定した著者の新着記事の通知を受け取れる機能です。
フォローした著者の新着記事があるとヘッダー(ページ上部)のフォロー記事アイコンに赤丸で通知されます。
フォローした著者の一覧はマイページで確認できます。
※フォロー機能は無料会員と有料会員の方のみ使用可能な機能です。


設定方法

記事ページのタイトル下にある「フォローする」アイコンをクリックするとその記事の著者をフォローできます。


確認方法

フォロー中の著者を確認したい場合、ヘッダーのマイページアイコンからマイページを開くことで確認できます。


解除方法

フォローを解除する際は、マイページのフォロー中の著者一覧から「フォロー中」アイコンをクリック、
または解除したい著者の記事を開き、タイトル下にある「フォロー中」アイコンをクリックすることで解除できます。