革命直後のメキシコ、画家・北川民次は何を見たのか?「民衆を描き、民衆と生きる」姿勢を貫いた画家の生涯を追う
「北川民次展―メキシコから日本へ」展示風景 《ロバ》1928年 愛媛県美術館 撮影/JBpress編集部(以下同)
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「北川民次展―メキシコから日本へ」展示風景 北川民次 1949年 撮影:松谷錦次郎
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「北川民次展―メキシコから日本へ」展示風景 《踊る人たち》1929年 郡山市立美術館
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「北川民次展―メキシコから日本へ」展示風景 《トラルパム霊園のお祭り》1930年 名古屋市立美術館
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「北川民次展―メキシコから日本へ」展示風景 《アメリカ婦人とメキシコ女》1935年(1958年補筆)郡山市立美術館
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「北川民次展―メキシコから日本へ」展示風景 《出征兵士》1994年 東京都現代美術館
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「北川民次展―メキシコから日本へ」展示風景 《タスコの祭》1937年 静岡県立美術館
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「北川民次展―メキシコから日本へ」展示風景 《雑草の如くⅡ》1948年 名古屋市美術館
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「北川民次展―メキシコから日本へ」展示風景 《名古屋旧カゴメビル壁画原画 TOMATO》1962年頃 カゴメ株式会社
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革命直後のメキシコ、画家・北川民次は何を見たのか?「民衆を描き、民衆と生きる」姿勢を貫いた画家の生涯を追う
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