革命直後のメキシコ、画家・北川民次は何を見たのか?「民衆を描き、民衆と生きる」姿勢を貫いた画家の生涯を追う
「北川民次展―メキシコから日本へ」展示風景 《ロバ》1928年 愛媛県美術館 撮影/JBpress編集部(以下同)
(画像1/9)
「北川民次展―メキシコから日本へ」展示風景 北川民次 1949年 撮影:松谷錦次郎
(画像2/9)
「北川民次展―メキシコから日本へ」展示風景 《踊る人たち》1929年 郡山市立美術館
(画像3/9)
「北川民次展―メキシコから日本へ」展示風景 《トラルパム霊園のお祭り》1930年 名古屋市立美術館
(画像4/9)
「北川民次展―メキシコから日本へ」展示風景 《アメリカ婦人とメキシコ女》1935年(1958年補筆)郡山市立美術館
(画像5/9)
「北川民次展―メキシコから日本へ」展示風景 《出征兵士》1994年 東京都現代美術館
(画像6/9)
「北川民次展―メキシコから日本へ」展示風景 《タスコの祭》1937年 静岡県立美術館
(画像7/9)
「北川民次展―メキシコから日本へ」展示風景 《雑草の如くⅡ》1948年 名古屋市美術館
(画像8/9)
「北川民次展―メキシコから日本へ」展示風景 《名古屋旧カゴメビル壁画原画 TOMATO》1962年頃 カゴメ株式会社
(画像9/9)
革命直後のメキシコ、画家・北川民次は何を見たのか?「民衆を描き、民衆と生きる」姿勢を貫いた画家の生涯を追う
この写真の記事を読む
次の記事へ
国宝「曜変天目」と重文「油滴天目」の共演、信長、秀吉、家康と受け継がれた2つの茶入…静嘉堂の名物が一堂に会す
関連記事
国宝「曜変天目」と重文「油滴天目」の共演、信長、秀吉、家康と受け継がれた2つの茶入…静嘉堂の名物が一堂に会す 成功のカギは「目、運、お金」、精神科医・高橋龍太郎が築いた日本最高峰の現代アートコレクションの全貌 回顧展開幕2日後に亡くなったアングラアートの巨匠 田名網敬一、最期まで精力的に活動した稀代のアーティストの全貌 不安を感じる現代に「生きる感覚」を呼び覚ます…自然に深く関わり続ける現代作家たちが教えてくれること ピアニストのホロヴィッツはピカソをどう眺めていたのか?「空間」で見せる一歩踏み込んだ展覧会 今年3月に逝去した彫刻家・舟越桂、最期まで実現を願い、新作の制作に取り組んだ展覧会が開幕

本日の新着

一覧
トランプ関税の大失敗の借りを返すときが来た、政権が中国企業に関税を還付したらメンツ丸潰れ
Financial Times
ホルムズ海峡の封鎖はロシアにとって吉か凶か、原油価格上昇はプラスだが、それ以上にネガティブな頭痛の種
【土田陽介のユーラシアモニター】行き場をなくしたカタール産LNG、イラン情勢緊迫化でユーラシアのパワーバランスが一変も
土田 陽介
「SaaSの死」は本当か?シリコンバレーVCが語るアンソロピック「Cowork」が破壊すること…AIエージェントの本質とは
小松原 威 | 湯浅 大輝
選挙期間中は関連コンテンツのマネタイズを禁止してはどうか?偽情報や誤情報が飛び交う選挙を健全化するための方法
【著者に聞く】『炎上で世論はつくられる』の山口真一が語る、選挙でのネット活用が当たり前になった時代の選挙の姿
長野 光 | 山口 真一
フォロー機能について

フォロー機能とは、指定した著者の新着記事の通知を受け取れる機能です。
フォローした著者の新着記事があるとヘッダー(ページ上部)のフォロー記事アイコンに赤丸で通知されます。
フォローした著者の一覧はマイページで確認できます。
※フォロー機能は無料会員と有料会員の方のみ使用可能な機能です。


設定方法

記事ページのタイトル下にある「フォローする」アイコンをクリックするとその記事の著者をフォローできます。


確認方法

フォロー中の著者を確認したい場合、ヘッダーのマイページアイコンからマイページを開くことで確認できます。


解除方法

フォローを解除する際は、マイページのフォロー中の著者一覧から「フォロー中」アイコンをクリック、
または解除したい著者の記事を開き、タイトル下にある「フォロー中」アイコンをクリックすることで解除できます。