「友軍相撃」の可能性が濃厚なウクライナ軍F16墜落、まさかのミスはなぜ起こったのか?
ウクライナ空軍の米国製F-16戦闘機(資料写真、2024年8月4日、写真:ロイター/アフロ)
(画像1/3)
撃墜されたF-16のパイロット、オレクシイ・メス氏(ウクライナ空軍のXへのポストより)
(画像2/3)
スティンガーを構える駐韓アメリカ空軍・群山空軍基地の空軍警備隊員(資料写真、Tony Lambert, Public domain, via Wikimedia Commons)
(画像3/3)
「友軍相撃」の可能性が濃厚なウクライナ軍F16墜落、まさかのミスはなぜ起こったのか?
この写真の記事を読む
次の記事へ
米国がかけていたブレーキを“強制解除”、ウクライナ軍がロシアを越境攻撃した本当の狙い
関連記事
米国がかけていたブレーキを“強制解除”、ウクライナ軍がロシアを越境攻撃した本当の狙い 単なる嫌がらせではない中国軍機の領空侵犯、日米レーダー施設破壊が目的 ウクライナ戦争で北朝鮮の兵器が次々爆発、写真が物語る北朝鮮の嘘と捏造 クルスク攻撃でロシア兵3000人を孤立させたウクライナ軍、さらにベルゴロド方面にも展開 ウクライナ軍のクルスク奇襲作戦は見事、ただし次の一手が極めて重要に

本日の新着

一覧
日本と韓国が「ともに生きる」ために必要なものとは?日本の敗戦から80年間の日韓関係をアートで表現する意義
横浜美術館で「いつもとなりにいるから 日本と韓国、アートの80年」を開催
川岸 徹
政治にも実は企業経営にも不向きな生成AI、頼りすぎれば現場は大混乱
「大規模言語モデル」がはらむ本質的限界を理解せよ
伊東 乾
サイバー攻撃と一体化していた「マドゥロ拘束作戦」、驚くべき精密さだったカラカス停電はどのように遂行されたのか
【生成AI事件簿】サイバー空間での攻撃が現実空間での特殊部隊の作戦と同期した「マルチドメイン作戦」の完成形
小林 啓倫
トランプ政権のマドゥロ拘束で「WBC」と「サッカーW杯」の開催も視界不良に、…国際大会に忍び寄る「国家暴走」の影
臼北 信行
フォロー機能について

フォロー機能とは、指定した著者の新着記事の通知を受け取れる機能です。
フォローした著者の新着記事があるとヘッダー(ページ上部)のフォロー記事アイコンに赤丸で通知されます。
フォローした著者の一覧はマイページで確認できます。
※フォロー機能は無料会員と有料会員の方のみ使用可能な機能です。


設定方法

記事ページのタイトル下にある「フォローする」アイコンをクリックするとその記事の著者をフォローできます。


確認方法

フォロー中の著者を確認したい場合、ヘッダーのマイページアイコンからマイページを開くことで確認できます。


解除方法

フォローを解除する際は、マイページのフォロー中の著者一覧から「フォロー中」アイコンをクリック、
または解除したい著者の記事を開き、タイトル下にある「フォロー中」アイコンをクリックすることで解除できます。