もはやアイドル !フォロワーが行列する「うつわ作家」の作品が集う京都のブティック 写真はすべて「KYO AMAHARE」の商品。撮影:瀧本加奈子(表記のないものは著者撮影) (画像1/14) 微妙な釉薬の色と、シルキーな手触りが心地よい安藤由香の作品(写真提供:KYO AMAHARE) (画像2/14) うつわブームをリードした雑誌。今や書店には、うつわと料理のコーディネイト指南書のコーナーができている (画像3/14) うつわだけでなく、テーブルウエア全てを作家作品でコーディネイトできる、「KYO AMAHARE」の品揃え (画像4/14) アートギャラリーでのインスタレーションのようなうつわのディスプレイ (画像5/14) 作家 中根 楽のうつわ。リムの立ち上がりのない皿は、置いた料理をキャンバスのように映させる。球体の花入は、花がなくても飾って楽しい (画像6/14) 景色盆栽作家、小林健二氏の景色盆栽と木工ユニット作家Shimoo Designによるプレゼンテーション(撮影:瀧本加奈子) (画像7/14) Shimoo Designの独自技法「浮様(ふよう)」仕上げによる作品(写真提供:KYO AMAHARE) (画像8/14) 黒谷和紙作家・ハタノワタルの工房「紙漉キハタノ」のテーブルウエア(写真提供:KYO AMAHARE) (画像9/14) 金沢市出身、金属を素材にカトラリーやジュエリー、茶道具などを制作する竹俣勇壱(写真提供:KYO AMAHARE) (画像10/14) 茶道具は、海外の顧客にも人気。座って点前ができるShimoo Designの立礼卓は、インテリアとしてもクールだ (画像11/14) ベルガモットの香りの道明寺みぞれ羹。菓子皿はガラス工房「フレスコ」のもの。販売もしている(撮影:瀧本加奈子) (画像12/14) 季節によって内容が変わる菓子。菓子箱はShimoo Designの作品。販売もしている(撮影:瀧本加奈子) (画像13/14) 「居雨」の名と概念を雨晴が創出。福岡にある茶酒房「万 yorozu」の茶司德淵卓さんがその想いを汲んで雨を感じる空間や演出、おもてなし、お品書き等を監修。要予約(撮影:瀧本加奈子) (画像14/14) もはやアイドル !フォロワーが行列する「うつわ作家」の作品が集う京都のブティック この写真の記事を読む