気候変動で「溶けている」とされるアラスカの氷河、見に行ったらそこは石油王国だった
米国49番目の州、アラスカはロシアとカナダに挟まれた場所にある(写真:Olinchuk/Shutterstock.com)
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アラスカの氷河をクルーズ船から見る。高さは5階建てのビルぐらいか。手前に浮いているのは崩れた氷の破片。筆者撮影(以下の写真も)
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セスナ飛行艇で、箱根芦ノ湖ほどのサイズの湖に着水。誰もおらず、湖を独り占め
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セスナ飛行艇から見下ろすと、小さな湖が無数に見える。アラスカの典型的な風景
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気候変動で「溶けている」とされるアラスカの氷河、見に行ったらそこは石油王国だった
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