『光る君へ』の参考にもなる、改めて読みたい芥川龍之介の「王朝もの」の魅力
撮影/西股 総生
(画像1/5)
芥川龍之介(1920年代) 写真/アフロ
(画像2/5)
平安時代には雅な貴族文化が栄える一方で… 撮影/西股 総生
(画像3/5)
羅生門跡 写真/ogurisu/イメージマート
(画像4/5)
岩波文庫と新潮文庫の「王朝もの」 撮影/西股 総生
(画像5/5)
『光る君へ』の参考にもなる、改めて読みたい芥川龍之介の「王朝もの」の魅力
この写真の記事を読む
次の記事へ
『鎌倉殿の13人』中世軍事考証担当が考える、大河ドラマの物語性とその役割
関連記事
『鎌倉殿の13人』中世軍事考証担当が考える、大河ドラマの物語性とその役割 後鳥羽上皇が見誤った「尼将軍」北条政子のカリスマ性はどうして生まれたのか 北条義時が政治的実権を握っていた鎌倉、なぜ「鎌倉殿」は必要とされたのか? 「出向社員」源仲章が示した、鎌倉幕府の武士の成長と京下りの文官の変容 実はデキる人だった!?実朝の教育係・源仲章の人物像と暗殺の謎 右大臣に任じられた源実朝に見る、朝廷と幕府、天皇と鎌倉殿の複雑な関係

本日の新着

一覧
プーチン政権への反乱につながりかねないサーモン不足、手軽な国民食「ロシアン・スシ」が語る戦時経済の泣き所
【函館発・安木レポート】旧ソ連の8月クーデターは小麦供給停止措置が引き金、サーモン不足を放置するのは危険
安木 新一郎
【オリジナル世界野球番付掲載】WBC出場全20カ国をデータで徹底解剖!侍ジャパンが最強アメリカを破る条件とは?
広尾 晃
【ミラノ・コルティナ五輪】ジャンプの大技か演技の完成度か、坂本花織が牽引したフィギュア女子、次代はどうなる?
田中 充
エプスタイン事件を機に鳴り出す英王室「崩壊の序曲」、“アンドルー逮捕”で露呈した隠蔽体質と君主制廃止の現実味
木村 正人
フォロー機能について

フォロー機能とは、指定した著者の新着記事の通知を受け取れる機能です。
フォローした著者の新着記事があるとヘッダー(ページ上部)のフォロー記事アイコンに赤丸で通知されます。
フォローした著者の一覧はマイページで確認できます。
※フォロー機能は無料会員と有料会員の方のみ使用可能な機能です。


設定方法

記事ページのタイトル下にある「フォローする」アイコンをクリックするとその記事の著者をフォローできます。


確認方法

フォロー中の著者を確認したい場合、ヘッダーのマイページアイコンからマイページを開くことで確認できます。


解除方法

フォローを解除する際は、マイページのフォロー中の著者一覧から「フォロー中」アイコンをクリック、
または解除したい著者の記事を開き、タイトル下にある「フォロー中」アイコンをクリックすることで解除できます。