食品宅配のノウハウなし、それでも大阪ガスが事業に乗り出せた腹落ちの理由 (左から)大阪ガスクッキングスクール メニュー開発グループチーフ 管理栄養士の立光直美氏、大阪ガス「FitDish」プロジェクトの推進メンバー商品開発担当の川瀬実登里氏(撮影:栗山主税) (画像1/5) 大阪ガス「FitDish」プロジェクトの推進メンバー商品開発担当の川瀬実登里氏 (画像2/5) 写真上(モノクロ)は1933年に完成した通称「ガスビル」。当時はガスの利便性を周知する場としても使われた。写真下は大正時代から続く「大阪ガスクッキングスクール」の様子。長年蓄積されたレシピとノウハウを持つ。 (画像3/5) 大阪ガスクッキングスクール メニュー開発グループチーフ 管理栄養士の立光直美氏 (画像4/5) FitDishのメニューイメージ。和食・洋食・中華の主菜副菜合わせて40 種類以上のメニューには、煮物やハンバーグなど家庭で作るには手間がかかる料理も多い (画像5/5) 食品宅配のノウハウなし、それでも大阪ガスが事業に乗り出せた腹落ちの理由 この写真の記事を読む