「震度7から29年後のまち」神戸市長田区で、能登半島の今後を想う
神戸・新長田駅近くに設置された鉄人28号のモニュメント(筆者撮影)
(画像1/7)
西神戸センター街の古いアーケード(筆者撮影)
(画像2/7)
田中紀子さん夫妻の店がある西神戸センター街(筆者撮影)
(画像3/7)
復興再整備事業で完成した新長田合同庁舎(筆者撮影)
(画像4/7)
新長田の大正筋商店街入口(筆者撮影)
(画像5/7)
2階や地下にまで店舗スペースを設けた大正筋商店街(筆者撮影)
(画像6/7)
長尾政三さんが昨年まで暮らしていた借り上げ復興住宅(筆者撮影)
(画像7/7)
「震度7から29年後のまち」神戸市長田区で、能登半島の今後を想う
この写真の記事を読む

連載の次の記事

全国で最も人口が流出している広島のまちに何が足りないのか

どーしょーるん
1〜 17 18 19 最新
関連記事
地震大国・日本で核のゴミの地層処分は可能か、学者と電力業界の評価真っ二つ 阪神・中越・東日本、全震災を取材したカメラマン 地質学者ら指摘「日本には適地ない」、放射性廃棄物「地層処分」の重大リスク 原発事故を描く『THE DAYS』が触れない東電・吉田所長のもう一つの顔 これが証拠メールだ、地震本部の警告を骨抜きするよう圧力かけた内閣府の罪

本日の新着

一覧
歯の治療費250万、孫へ贈与が500万…退職金が「蒸発」し、年金が「枯渇」する恐怖
「そこそこの貯蓄」があっても安心できない、年金生活者を襲う想定外の出費
森田 聡子
「連休で仕事が休みになっちゃって。3000円くらい貸してもらえませんか」大型連休で干からびる派遣高齢者の日常
【令和版おじさんの副業NEO】所持金500円の派遣高齢者が大型連休を乗り切った方法(前編)【JBpressセレクション】
若月 澪子
高市首相の“安倍流”電撃解散案の衝撃、大義は「積極財政」の是非か、党内制圧と国民民主連立入りで狙う盤石の権力
身内も欺く「最強の不意打ち解散」へ、自民党単独過半数の獲得が焦点
市ノ瀬 雅人
かつて「野球弱小県」ながら野球熱の高かった新潟県、今は子どもの未来を第一に県球界一丸で取り組む「先進県」に
広尾 晃
フォロー機能について

フォロー機能とは、指定した著者の新着記事の通知を受け取れる機能です。
フォローした著者の新着記事があるとヘッダー(ページ上部)のフォロー記事アイコンに赤丸で通知されます。
フォローした著者の一覧はマイページで確認できます。
※フォロー機能は無料会員と有料会員の方のみ使用可能な機能です。


設定方法

記事ページのタイトル下にある「フォローする」アイコンをクリックするとその記事の著者をフォローできます。


確認方法

フォロー中の著者を確認したい場合、ヘッダーのマイページアイコンからマイページを開くことで確認できます。


解除方法

フォローを解除する際は、マイページのフォロー中の著者一覧から「フォロー中」アイコンをクリック、
または解除したい著者の記事を開き、タイトル下にある「フォロー中」アイコンをクリックすることで解除できます。