アフガンで働く日本人・国連職員に聞く、国連でキャリアを作るということ
アフガニスタンではタリバンによる米軍撤退後の統治が始まっている(提供:Sgt. Isaiah Campbell/Central Command Public Affairs/U.S NAVY/ロイター/アフロ)
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外務省やシンクタンク、国連職員など様々な立場から国連に関わってきた水田愼一氏
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官民のルール形成や人権・サステナビリティの分野で独自のポジションを築いているオウルズコンサルティンググループの羽生田慶介CEO
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国連大使の中にはG7を単なる金持ちクラブと見ている人もいる。写真はグテーレス事務総長(写真:代表撮影/ロイター/アフロ)
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対談の後、水田さんはアフガニスタンに飛び立っていった
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アフガンで働く日本人・国連職員に聞く、国連でキャリアを作るということ
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オウルズレポート
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