製造業のDXの成否はここで分かれる、「全体最適」を正解に導く3ステップ (画像1/7) 組織と組織、部門と部門の間には、目には見えない「境目」が存在する。この境目に注目して課題解決の方向を探ると、おのずと「全体最適」の姿が見えてくる。出典:八子知礼著『DX CX SX』より 拡大画像表示 (画像2/7) 「国際経営開発研究所(IMD)」2022年度国際競争力ランキング 拡大画像表示 (画像3/7) トップの危機感は必ず現場に伝わる。不安をあおるのではなく、「10年後の自社の姿」を思い描きながら、DXで成すべきことを語ろう (画像4/7) 拡大画像表示 (画像5/7) プロジェクトでは同じテーマ、同じ課題で、組織を超えてディスカッションしていく。全体最適の視点を養うために必要なプロセスだ (画像6/7) 全体最適化した組織であれば、DXは最大のパフォーマンスを発揮するはずだ。そこで何を成し遂げたいのか? トップは今こそビジョンを語ろう (画像7/7) 製造業のDXの成否はここで分かれる、「全体最適」を正解に導く3ステップ この写真の記事を読む