台湾与党新党首・頼清徳氏に冷めた視線、与党支持者が忘れない「過去の行状」
台湾の蔡英文総統(右)と、今回、与党・民主進歩党の党首に就くことが決まった頼清徳副総統。写真は2020年1月の台湾総統選挙で蔡英文総統が再選を決めたときのもの(写真:ロイター/アフロ)
(画像1/3)
蔡英文総統が自身の後継者に希望しているとされる陳建仁・前副総統(写真:松尾/アフロスポーツ)
(画像2/3)
ふしぎな中国 』(近藤大介著、講談社現代新書)
(画像3/3)
台湾与党新党首・頼清徳氏に冷めた視線、与党支持者が忘れない「過去の行状」
この写真の記事を読む

連載の次の記事

台湾政界動乱、ピンチに瀕した蔡英文総統が反転攻勢「ライバル包囲網」を形成

東アジア「深層取材ノート」
1〜 170 171 172 最新
関連記事
文句言える立場か!感染爆発の中国が逆ギレ、水際対策強化する日韓に対抗措置 米軍事外交専門家たちは岸田訪米をどう見たか 台湾有事対応は反撃能力より外交努力 内部レポート入手!公式発表とは正反対、中国のコロナ感染こんなにヤバかった なぜ江沢民は陛下主催の宮中晩餐会でわざわざ「反日発言」を開陳したのか

本日の新着

一覧
【誰のための経済政策か】極端な政策で泣くのはいつも生活者、歪みは常に「弱いところ」へ流れ着く
市場主義は成長を生み出すが格差を拡大させ、国家主義は一時的な安定をもたらすものの活力低下と経済の歪みにつながる
平山 賢一
次のAIのブレイクスルーも必ず人間の脳から生まれる、超知能AIシステムを開発するために必要な「心の理論」
【著者に聞く】『知性の未来』のマックス・ベネットが語る、AIが賢くなるほどAIが独自の倫理観を持つリスク
長野 光
日本円がいまだにこれほど安いのはなぜか?
The Economist
金暴落を招いた「ウォーシュ・ショック」は炭鉱のカナリアか…金から金融市場全体に“バブル崩壊”が波及する危険性
藤 和彦
フォロー機能について

フォロー機能とは、指定した著者の新着記事の通知を受け取れる機能です。
フォローした著者の新着記事があるとヘッダー(ページ上部)のフォロー記事アイコンに赤丸で通知されます。
フォローした著者の一覧はマイページで確認できます。
※フォロー機能は無料会員と有料会員の方のみ使用可能な機能です。


設定方法

記事ページのタイトル下にある「フォローする」アイコンをクリックするとその記事の著者をフォローできます。


確認方法

フォロー中の著者を確認したい場合、ヘッダーのマイページアイコンからマイページを開くことで確認できます。


解除方法

フォローを解除する際は、マイページのフォロー中の著者一覧から「フォロー中」アイコンをクリック、
または解除したい著者の記事を開き、タイトル下にある「フォロー中」アイコンをクリックすることで解除できます。