死闘見せた吉田、南野、冨安もタッチする英国で奮闘の「日系サッカークラブ」
対クロアチア戦。PK戦の末、敗れてサポーターの前で肩を落とすサムライたち(筆者撮影)
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ロンドンの「フットボールサムライアカデミー」で子供たちと交流する吉田選手(同アカデミーのインスタグラムから)
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チビっ子サムライとプレーを楽しむ冨安選手(同)
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ソーシャルメディアのテレビ電話で筆者のインタビューに応じる宮原継享氏(筆者がスクリーンショット)
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2019年1月、AFCアジアカップ決勝トーナメント1回戦で、冨安健洋のゴールを喜ぶ吉田麻也と南野拓実(写真:アフロ)
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死闘見せた吉田、南野、冨安もタッチする英国で奮闘の「日系サッカークラブ」
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