新国王チャールズ3世とカミラ王妃、ファインダー越しに感じた愛情の深さ
2008年、来日し、日本科学未来館(東京・江東区)でスピーチするチャールズ皇太子(写真:橋本 昇)
拡大画像表示
(画像1/4)
1986年、現在の上皇さまの即位礼に出席のため夫チャールズ皇太子とともに来日したダイアナ妃。この時、二人の夫婦関係は破綻をきたしていた(写真:橋本 昇)
拡大画像表示
(画像2/4)
2008年10月に訪日したチャールズ皇太子とカミラ夫人(写真:橋本 昇)
拡大画像表示
(画像3/4)
2008年10月、聖路加国際病院(東京・中央区)の小児病棟を訪問、入院中の子供たちを見舞ったカミラ夫人(写真:橋本 昇)
拡大画像表示
(画像4/4)
新国王チャールズ3世とカミラ王妃、ファインダー越しに感じた愛情の深さ
この写真の記事を読む

連載の次の記事

写真で見る日本の国葬、昭和天皇「大喪の礼」の伝統美と国民の弔意の表し方

1〜 24 25 26 最新
関連記事
エリザベス英女王の国葬になぜ英国民は不満を漏らさないのか 英国ジョンソン首相の後任は対中強硬派、まるで「英国の櫻井よしこ」 小室さん弁護士試験不合格の現実、眞子さんは甘受できるのか なぜ「チャールズ王太子」ではなく「チャールズ皇太子」と呼ばれたのか?

本日の新着

一覧
北朝鮮がロシアの求めに応じ兵器供給を加速させている可能性、見返りは原潜技術か
西村 金一
箱根駅伝もサブスク大手が独占配信?学生スポーツの商業価値は高騰しても、地上波中継はますます苦境に
田中 充
ロボタクシーが「日常」となった2025年を振り返る 米中覇権争い、新たな局面へ
先行ウェイモを追うテスラとアマゾン、中国勢も国外展開を加速
小久保 重信
【日韓首脳会談】日本・中国の間で絶妙のバランス感覚を見せた李在明氏、中国が狙う「抗日共闘」に動かなかった理由
李 正宣
フォロー機能について

フォロー機能とは、指定した著者の新着記事の通知を受け取れる機能です。
フォローした著者の新着記事があるとヘッダー(ページ上部)のフォロー記事アイコンに赤丸で通知されます。
フォローした著者の一覧はマイページで確認できます。
※フォロー機能は無料会員と有料会員の方のみ使用可能な機能です。


設定方法

記事ページのタイトル下にある「フォローする」アイコンをクリックするとその記事の著者をフォローできます。


確認方法

フォロー中の著者を確認したい場合、ヘッダーのマイページアイコンからマイページを開くことで確認できます。


解除方法

フォローを解除する際は、マイページのフォロー中の著者一覧から「フォロー中」アイコンをクリック、
または解除したい著者の記事を開き、タイトル下にある「フォロー中」アイコンをクリックすることで解除できます。