軽市場に旋風を起こすか? 公道試乗で感じた日産「サクラ」の出来の良さ
日産グローバル本社の前で急速充電する「サクラ」。価格は上級グレードの「G」が294万300円、中間グレードの「X」が239万9100円(筆者撮影)
(画像1/5)
試乗した「サクラ」。横浜市内にて筆者撮影
(画像2/5)
「サクラ」のバッテリーパック(筆者撮影)
(画像3/5)
「サクラ」のボンネット内部(筆者撮影)
(画像4/5)
「サクラ」のインテリア(筆者撮影)
(画像5/5)
軽市場に旋風を起こすか? 公道試乗で感じた日産「サクラ」の出来の良さ
この写真の記事を読む

連載の次の記事

三菱「eKクロスEV」、軽EVで実現した「しっとり」した乗り味の秘密

モビリティ探訪
1〜 105 106 107 最新
関連記事
軽EVの理想と現実、日産サクラと三菱ekクロスEVが市場に変革を起こす条件 「ハマーEV」はメーカー希望価格の3倍に、在庫不足で高騰する米新車価格 デジタル技術を活用して“スバリスト”を魅了するSUBARUの差別化戦略 トヨタ「bZ4X」とスバル「ソルテラ」、EV長距離試乗で感じた期待と戸惑い 超静かなる電動Eクラスに試乗。メルセデス・ベンツは『EQE』をどう仕上げた?

本日の新着

一覧
【どうなる衆院選】「保守」の正体、右傾化する世界で日本はどこへ?注目は「自民圧勝」より中道など野党の動き
【マライ・メントラインの世界はどうなる】作家・評論家の古谷経衡氏に聞く(前編)
マライ・メントライン | 古谷 経衡
言葉を創り、思考を創る…哲学者・西周の最大の功績にして不滅の遺産とは?和製漢語の創造と分類、東アジアへの波及
幕末維新史探訪2026(5)近代日本の礎を築いた知の巨匠・西周―その生涯と和製漢語⑤
町田 明広
次のAIのブレイクスルーも必ず人間の脳から生まれる、超知能AIシステムを開発するために必要な「心の理論」
【著者に聞く】『知性の未来』のマックス・ベネットが語る、AIが賢くなるほどAIが独自の倫理観を持つリスク
長野 光
【どうなる衆院選】参政党だけじゃない、バズりが政治を動かす危険…SNS選挙と解散常態化で日本はヤバイ国に
【マライ・メントラインの世界はどうなる】作家・評論家の古谷経衡氏に聞く(後編)
マライ・メントライン | 古谷 経衡
フォロー機能について

フォロー機能とは、指定した著者の新着記事の通知を受け取れる機能です。
フォローした著者の新着記事があるとヘッダー(ページ上部)のフォロー記事アイコンに赤丸で通知されます。
フォローした著者の一覧はマイページで確認できます。
※フォロー機能は無料会員と有料会員の方のみ使用可能な機能です。


設定方法

記事ページのタイトル下にある「フォローする」アイコンをクリックするとその記事の著者をフォローできます。


確認方法

フォロー中の著者を確認したい場合、ヘッダーのマイページアイコンからマイページを開くことで確認できます。


解除方法

フォローを解除する際は、マイページのフォロー中の著者一覧から「フォロー中」アイコンをクリック、
または解除したい著者の記事を開き、タイトル下にある「フォロー中」アイコンをクリックすることで解除できます。