量販ブランドになりつつあるテスラ、新型SUV「モデルY」は買いか
先行販売しているアメリカではすでに人気となっている「モデルY」
(画像1/3)
現行のテスラ車の中で最量販車種となっている「モデル3」(撮影:筆者)
(画像2/3)
品質問題も大きく改善されているテスラ車(写真はモデルYのインテリア)
(画像3/3)
量販ブランドになりつつあるテスラ、新型SUV「モデルY」は買いか
この写真の記事を読む

連載の次の記事

「軽自動車ばかり優遇されている」の批判に合理性はあるのか

井元康一郎のクルマ進化論
1 2 3 4 最新
関連記事
テスラはいかにして世界的半導体危機を回避したのか ソニーとホンダがEV開発で電撃タッグ、素早い決断の背景と両社の思惑 「bZ4Xコンセプト」試乗で実感、トヨタが試みる電気自動車の「大衆化」 ソニーの「いまさらEV参入」に自動車業界が身構える理由 アマゾンとステランティス、スマートカー開発で提携

本日の新着

一覧
なぜAIエージェントに調査を頼むとイマイチな報告が上がってくるのか?AIのレポート精度を上げるプロンプトの特徴
【生成AI事件簿】AIエージェントが陥る4つのパターン、行動の幻覚、制約の無視、主張の幻覚、ノイズ支配を防ぐには
小林 啓倫
金暴落を招いた「ウォーシュ・ショック」は炭鉱のカナリアか…金から金融市場全体に“バブル崩壊”が波及する危険性
藤 和彦
小売りAI革命の分水嶺:エージェント型コマース巡るグーグルと小売り大手の主導権争い
共通規格の普及と専用チップで低コスト化を加速、消費者との絆を保つ新戦略が試される
小久保 重信
「夢は何ですか?」「目標は?」と聞きすぎる社会はしんどい、髭男爵・山田ルイ53世が語る生きづらさの根本
【著者に聞く】「キラキラしてないとダメ」という圧は時には暴力に、引きこもりを美談にされる違和感
飯島 渉琉 | 髭男爵・山田ルイ53世
フォロー機能について

フォロー機能とは、指定した著者の新着記事の通知を受け取れる機能です。
フォローした著者の新着記事があるとヘッダー(ページ上部)のフォロー記事アイコンに赤丸で通知されます。
フォローした著者の一覧はマイページで確認できます。
※フォロー機能は無料会員と有料会員の方のみ使用可能な機能です。


設定方法

記事ページのタイトル下にある「フォローする」アイコンをクリックするとその記事の著者をフォローできます。


確認方法

フォロー中の著者を確認したい場合、ヘッダーのマイページアイコンからマイページを開くことで確認できます。


解除方法

フォローを解除する際は、マイページのフォロー中の著者一覧から「フォロー中」アイコンをクリック、
または解除したい著者の記事を開き、タイトル下にある「フォロー中」アイコンをクリックすることで解除できます。