昭和の両雄、大山康晴と升田幸三が唯一協力し合ったこと
1974年(昭和49)に開かれた囲碁大会の団体戦に、日本将棋連盟として参加した大山康晴十五世名人(左・当時51)と升田幸三実力制第四代名人(同56)。撮影/田丸 昇
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1976年の名人戦第7局の終局後の光景。撮影/田丸 昇
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昭和の両雄、大山康晴と升田幸三が唯一協力し合ったこと
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