平家追討の檄文、伊豆の源頼朝はどう受け止めた?

鎌倉殿への道(2)4月27日、頼朝、途方に暮れる
2021.4.27(火) 西股 総生 follow フォロー help フォロー中
生活・趣味歴史
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頼朝配流の地と伝わる伊豆韮山の蛭が小島(静岡県伊豆の国市)。撮影/西股 総生
蛭が小島に建つ頼朝・政子像。現在の蛭が小島は伝承地で、頼朝が暮らした場所は正確には不明である。撮影/西股 総生
物見塚公園の伊東祐親像(静岡県伊東市)。伊豆国伊東の豪族。伊東氏の祖でもある工藤祐隆(伊東家次)の孫で、河津氏の祖であり、河津祐親ともいわれる。
韮山にある願成就院。北条時政が建立した寺で、運慶作の仏像5体は国宝に指定されている。付近には北条氏関係の史跡・伝承地が多い。撮影/西股 総生
「集古十種」より安達盛長像(Wikipediaより)
願成就院の近くにある北条氏屋敷跡。発掘調査によって鎌倉時代の屋敷跡が見つかっており、今後の整備が期待される。撮影/西股 総生

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