はやぶさ2の集大成、リュウグウの“玉手箱”を地球へ
地球スイングバイの際の「はやぶさ2」のイメージ図。打ち上げから6年の時を経て、「はやぶさ2」がお宝を地球に持ち帰る。(画像提供:JAXA
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「はやぶさ2」がリュウグウ上に作り出した人工クレーター。(画像提供:JAXA、東大など
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「はやぶさ2」第2回タッチダウンの瞬間。(画像提供:JAXA
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JAXAの記者会見資料より。
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回収候補地の様子(2018年12月撮影)。(画像提供:JAXA
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リハーサルで回収したサンプルをヘリコプターからQLFに運ぶ様子。(画像提供:JAXA
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12月4日の記者会見で意気込みを見せる、津田雄一はやぶさ2プロジェクトマネジャー、國中均宇宙科学研究所長、吉川真ミッションマネジャー(左から)。
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はやぶさ2の集大成、リュウグウの“玉手箱”を地球へ
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