諏訪の浮き城・高島城の北向き天守を上手く撮る方法
諏訪高島城 撮影/西股 総生(以下同)
(画像1/7)
写真1:堀ばたから見た天守。石垣の裾にかろうじて日が差している。画面右端の柵がやや邪魔。
(画像2/7)
写真2:このアングルだと、虎口・橋と天守との位置関係がよくわかる。道路側の柵もカットできる。
(画像3/7)
写真3:逆光だと画面全体がモヤッとしてしまう。とくにコンパクトなズームレンズは逆光に弱い。
(画像4/7)
写真4:「冠木門」の名がある本丸の正門。門・塀ともに復元だが、横矢掛りが再現されている。
(画像5/7)
写真5:本丸の中から見た天守。本丸は狭い上に何かと邪魔ものが多い。整備当時は「映え」など考慮していなかった。
(画像6/7)
(画像7/7)
諏訪の浮き城・高島城の北向き天守を上手く撮る方法
この写真の記事を読む
次の記事へ
刀?鉄砲?意外に知らない、戦国合戦の主力兵器
関連記事
刀?鉄砲?意外に知らない、戦国合戦の主力兵器 長篠合戦の主役は織田軍の鉄砲隊ではなかった? なぜ信長は鉄砲隊を千挺しか配置しなかったのか 織田信長が長篠合戦に勝利した意外な理由 専門家直伝!誰でもカッコよく撮れる城写真のコツ 復元やVRに惑わされないホンモノの城を楽しむ秘訣

本日の新着

一覧
「オルカン or S&P500一択」でいいのか、新NISA3年目、どうする「金利ある世界」の投資戦略
日経平均6万円も射程圏内?「高市ラリー」に沸く株式市場と魅力増す安全資産との向き合い方
森田 聡子
分断する世界の実相とは?現役法学部教授・裁判官のミステリーデビュー作、格差を紐解く世界的ベストセラー
今月読みたい本(第21回)
温水 ゆかり
トランプ相互関税が最高裁判決で無効に、通商法122条で不利になる日本企業、5500億ドルの対米投資はどうなる?
【オウルズレポート】日米関税合意の前提は大きく変化したが、対米投資をやめれば自動車関税の引き上げは必至
菅原 淳一
ウクライナ全面侵攻から丸4年、ウラジーミル・プーチンは自縄自縛に陥っている
The Economist
フォロー機能について

フォロー機能とは、指定した著者の新着記事の通知を受け取れる機能です。
フォローした著者の新着記事があるとヘッダー(ページ上部)のフォロー記事アイコンに赤丸で通知されます。
フォローした著者の一覧はマイページで確認できます。
※フォロー機能は無料会員と有料会員の方のみ使用可能な機能です。


設定方法

記事ページのタイトル下にある「フォローする」アイコンをクリックするとその記事の著者をフォローできます。


確認方法

フォロー中の著者を確認したい場合、ヘッダーのマイページアイコンからマイページを開くことで確認できます。


解除方法

フォローを解除する際は、マイページのフォロー中の著者一覧から「フォロー中」アイコンをクリック、
または解除したい著者の記事を開き、タイトル下にある「フォロー中」アイコンをクリックすることで解除できます。