コロナ惨禍の背後で密かに進む国際政治の強権化
憲法を改正し、自らの大統領任期を延ばしたロシア・プーチン大統領(写真:ロイター/アフロ)
(画像1/5)
言論統制を進めるトルクメニスタンのベルディムハメドフ大統領(写真:新華社/アフロ)
(画像2/5)
新型コロナ問題を契機に独裁色を強めるハンガリーのオルバン首相(写真:代表撮影/ロイター/アフロ)
(画像3/5)
ブラジルのボルソナロ大統領も強権的ポピュリズム指導者に分類していいのではないか(写真:ZUMA Press/アフロ)
(画像4/5)
言わずと知れた、フィリピンのドゥテルテ大統領(写真:AP/アフロ)
(画像5/5)
コロナ惨禍の背後で密かに進む国際政治の強権化
この写真の記事を読む

連載の次の記事

ロシアを襲うコロナ禍、毒殺未遂、SDGsの三重苦

1 2 3 4 最新
関連記事
過熱する中印国境紛争の殴り合いはどこまで行くか? 仮面を捨てた中国、世界を自分色に染めるそのやり方 中国が先制攻撃を仕掛ける可能性が高いワケ 戦後75年、このままでいいのか日本の「戦争総括」 「大日本帝国」と同じ轍を踏む習近平と中国共産党

本日の新着

一覧
県庁所在地なのに認知されていない「福島城」、近世城郭にして遺構も残る城の見どころ、かつて伊達政宗の祖父が隠居
日本「地味城」列伝(1)
西股 総生
大河ドラマ『豊臣兄弟!』では聡明さが話題、蔵書約1万冊で無類の本好きだった徳川家康が『吾妻鏡』を熟読したワケ
真山 知幸
【やさしく解説】路線バスの“消滅”、都心でも…深刻な運転手不足、外国人への門戸開放も焼け石に水か
【やさしく解説】路線バス危機
フロントラインプレス
「がんの一つや二つあって当たり前だろう」それでもやはり見つけられたくはない
勢古 浩爾
フォロー機能について

フォロー機能とは、指定した著者の新着記事の通知を受け取れる機能です。
フォローした著者の新着記事があるとヘッダー(ページ上部)のフォロー記事アイコンに赤丸で通知されます。
フォローした著者の一覧はマイページで確認できます。
※フォロー機能は無料会員と有料会員の方のみ使用可能な機能です。


設定方法

記事ページのタイトル下にある「フォローする」アイコンをクリックするとその記事の著者をフォローできます。


確認方法

フォロー中の著者を確認したい場合、ヘッダーのマイページアイコンからマイページを開くことで確認できます。


解除方法

フォローを解除する際は、マイページのフォロー中の著者一覧から「フォロー中」アイコンをクリック、
または解除したい著者の記事を開き、タイトル下にある「フォロー中」アイコンをクリックすることで解除できます。