幕末の武士が灼熱のパナマで知った氷入り葡萄酒の味
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使節の一人、木村鉄太が描いたパナマ地峡の図(『万延元年遣米使節 航米記』より)
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パナマからアスペンウォールに至る蒸気機関車への移動中、沿線住民は熱狂して手を振っていた(『玉虫左太夫「航海日録」を読む』より)
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『開成をつくった男、佐野鼎』(柳原三佳著、講談社)
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幕末の武士が灼熱のパナマで知った氷入り葡萄酒の味
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