その数は5000以上、マネロンや脱税の舞台になる不活動宗教法人はなぜ増えているのか?売買を斡旋するブローカーまで 無住になり不活動法人化した寺院(島根県) (画像1/4) 無人の神社も知らぬ間に売買の対象になり得る(長崎県) (画像2/4) 土地だけになった神社が売却され、売りに出されている(京都府) (画像3/4) 和歌山県内の不活動宗教法人。この寺院からは仏像が盗まれた (画像4/4) その数は5000以上、マネロンや脱税の舞台になる不活動宗教法人はなぜ増えているのか?売買を斡旋するブローカーまで この写真の記事を読む