【静かなる侵略】住民7人の離島に突如51本の電柱、岩国基地そばで進む中国資本の土地買収に住民がとった対抗策とは
笠佐島は筆者が尊敬する民俗学者、宮本常一の故郷山口県周防大島町内にある(筆者撮影)
(画像1/5)
笠佐島の一部を複数の中国人が買収、電信柱も建って通電開始された(写真:産経新聞社)
(画像2/5)
北海道当別町の変電ステーション(筆者撮影)
(画像3/5)
豊かな水源地=京極町(筆者撮影)
(画像4/5)
孤島に残る豊かな自然と小さな家=笠佐島(筆者撮影)
(画像5/5)
【静かなる侵略】住民7人の離島に突如51本の電柱、岩国基地そばで進む中国資本の土地買収に住民がとった対抗策とは
この写真の記事を読む
次の記事へ
コメ不足でこの騒ぎ、ならば密かに進行する「外資の農地買収」をなぜ見過ごすのか、これこそ食料安保の危機なのに
関連記事
コメ不足でこの騒ぎ、ならば密かに進行する「外資の農地買収」をなぜ見過ごすのか、これこそ食料安保の危機なのに 「重要土地等調査法」施行から約2年半、中国人による土地買収に「安全保障上、懸念する事案はなかった」は本当か 外資による土地買収、規制強化に動くかにも見えたが、実は政界には諦めムード 「なんでも規制緩和」路線が招いた外資による農地買収「自由化」の末路 ヒトを危める熊は殺めるほかない――そのために永田町は早急に法整備を

本日の新着

一覧
大河『豊臣兄弟!』豊臣秀吉の有名な「草履逸話」を“秀長の知恵”に変えた脚本力、信長を翻弄する兄弟の掛け合い
真山 知幸
ホンダ「F1復帰」で目指す「第二の創業」、ホンダ経営陣ににじむ自信の正体とは
車両規定が大幅に変わる今年シーズン、ホンダの勝算は?
桃田 健史
「豊臣兄弟」が生まれた、戦国時代でも長い「天文」はどんな時代だったのか?同じ「天文1ケタ世代」の武将は?
西股 総生
【完全解説!確定申告】ふるさと納税、医療費だけじゃない必須の申告とは、会社員・公務員も数十万円を取り戻せる?
《知らなきゃ大損、お金の計算》
頼藤 太希
フォロー機能について

フォロー機能とは、指定した著者の新着記事の通知を受け取れる機能です。
フォローした著者の新着記事があるとヘッダー(ページ上部)のフォロー記事アイコンに赤丸で通知されます。
フォローした著者の一覧はマイページで確認できます。
※フォロー機能は無料会員と有料会員の方のみ使用可能な機能です。


設定方法

記事ページのタイトル下にある「フォローする」アイコンをクリックするとその記事の著者をフォローできます。


確認方法

フォロー中の著者を確認したい場合、ヘッダーのマイページアイコンからマイページを開くことで確認できます。


解除方法

フォローを解除する際は、マイページのフォロー中の著者一覧から「フォロー中」アイコンをクリック、
または解除したい著者の記事を開き、タイトル下にある「フォロー中」アイコンをクリックすることで解除できます。