応和2年(962)、伊勢神宮の「式年遷宮」で発覚したとんでもないこととは?官人たちの対応と天皇の判断 豊受宮の現正殿(奥)と旧正殿敷地(手前) 撮影/倉本 一宏 (画像1/2) 『続 平安貴族列伝』倉本一宏・著 日本ビジネスプレス(SYNCHRONOUS BOOKS) (画像2/2) 応和2年(962)、伊勢神宮の「式年遷宮」で発覚したとんでもないこととは?官人たちの対応と天皇の判断 この写真の記事を読む