「150歳まで生きる」権力者が夢見る〈不老不死〉研究の陰で膨らむ〈家畜化された奉仕人間〉〈万能兵士〉構想の悪夢
9月3日、ロシアのウラジーミル・プーチン大統領、中国の習近平国家主席、北朝鮮の金正恩委員長(左から)が、軍国主義の日本に対する勝利と第二次世界大戦終結の80周年を記念する軍事パレードに臨む(写真:ZUMA Press/アフロ)
(画像1/3)
プーチン大統領の側近、クルチャトフ研究所のミハイル・コワルチュク所長(写真:Sputnik/共同通信イメージズ)
(画像2/3)
ジャンヌ・カルマンさん=1996年2月撮影(写真:ロイター/アフロ)
(画像3/3)
「150歳まで生きる」権力者が夢見る〈不老不死〉研究の陰で膨らむ〈家畜化された奉仕人間〉〈万能兵士〉構想の悪夢
この写真の記事を読む

連載の次の記事

著名経済学者は「米国経済最強説」唱えるが…現実は苛酷、トランプでは「第二次チャイナショック」に耐えられない

1〜 270 271 272 最新
関連記事
習近平もプーチンも「臓器移植で不老不死」に関心?抗日戦勝80周年軍事パレードでの会話をマイクが拾っていた 「米国経済は3年以内に過剰な政府債務を起因とする“心臓発作”を起こす」世界最大級のヘッジファンド創業者が警鐘 中国系カナダ人テックアナリストが解説、「エンジニア国家」中国と「弁護士国家」米国、トランプが真似る中国の暗部 米国を「世界の保険屋」から「ゆすり屋」に変質させたトランプ、その“大いなる勘違い”こそ米国経済最大のリスク 「私が死んでも必ず公開されるように…」エプスタイン事件の被害女性が自死前に手記執筆、トランプ政権激震は必至 トランプ関税で苦境のインドを中露「反米欧枢軸」に引き込もうとする習近平、安倍元首相提唱のクアッドはどうなる

本日の新着

一覧
アルファベット、売上高1138億ドルで過去最高 AI需要が牽引し11四半期連続の増収増益
2026年投資を約2倍に増強、インフラ整備で稼ぐ力を一層強化へ
小久保 重信
【衆院選出馬顛末記3】選対は支援組織というより「監視団体」、ジャーナリストの私の想像を超えた異様な政治活動
青沼 陽一郎
対インド関税でもTACOになったトランプ大統領、関税の大幅引き下げでもロシア産原油の輸入をやめそうにないインド
【土田陽介のユーラシアモニター】インドには通用しなかった関税カード、インドの離反はトランプ政権の大きな失敗
土田 陽介
なぜ「ラブホ市長」は再選できた?「逃げなかった」小川晶と「逃げている」高市早苗、問われる「脱しがらみ」の真価
【どーしょーるん】実績と刷新を支持した地方の民意、果たして国政はどうなるか
宮崎 園子
フォロー機能について

フォロー機能とは、指定した著者の新着記事の通知を受け取れる機能です。
フォローした著者の新着記事があるとヘッダー(ページ上部)のフォロー記事アイコンに赤丸で通知されます。
フォローした著者の一覧はマイページで確認できます。
※フォロー機能は無料会員と有料会員の方のみ使用可能な機能です。


設定方法

記事ページのタイトル下にある「フォローする」アイコンをクリックするとその記事の著者をフォローできます。


確認方法

フォロー中の著者を確認したい場合、ヘッダーのマイページアイコンからマイページを開くことで確認できます。


解除方法

フォローを解除する際は、マイページのフォロー中の著者一覧から「フォロー中」アイコンをクリック、
または解除したい著者の記事を開き、タイトル下にある「フォロー中」アイコンをクリックすることで解除できます。