ウクライナの空を守るドローン撃墜部隊「シャヘド・ハンター」に密着、武器はミサイルではなく機関銃という“力業”
イラン製ドローン「シャヘド136」(写真:Middle East Images/ABACA/共同通信イメージズ)
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こちらはイラン製ドローン「シャヘド186」(写真:Middle East Images/ABACA/共同通信イメージズ)
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シャヘド・ハンターたちの待機所。空き時間に機関銃の手入れをする(筆者撮影)
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空いた時間に弾帯に弾を込める。「現代でも手作業だ、撮ってくれよ」と笑いながら兵士は言った
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設置型機関銃で狙撃をする兵士。奥には別のポジションから撃つ弾道が見える(筆者撮影)
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狙撃補助のためにレーザービームを使うこともある。これも現場の工夫のひとつだ(筆者撮影)
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撃ち落としたシャヘドのエンジンを回収してきた兵士たち(筆者撮影)
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これまで撃ち落としたシャヘドのステッカーを張った機関銃を載せたトラック(筆者撮影)
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ウクライナの空を守るドローン撃墜部隊「シャヘド・ハンター」に密着、武器はミサイルではなく機関銃という“力業”
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