廃墟好き、猫好きにはたまらない!日本屈指の工業地帯を走る「鶴見線」途中下車の楽しみ方
カラフルなE131系が走る鶴見線。車両は新型だが、独特で特徴がありすぎる都会のローカル線を思い思い楽しもう
(画像1/5)
暗い通路が不気味さを助長する国道駅。外には機銃掃射の痕もある
(画像2/5)
哀愁漂う後ろ姿。扇町駅にて
(画像3/5)
大川駅の時刻表。あまりの列車の少なさに、ここが川崎市だということを忘れてしまう
(画像4/5)
日没直後のマジックアワーと呼ばれる時間帯がお勧めだ。こんな光景が広がる駅は全国的にも珍しい
(画像5/5)
廃墟好き、猫好きにはたまらない!日本屈指の工業地帯を走る「鶴見線」途中下車の楽しみ方
この写真の記事を読む

連載の次の記事

日本最古の現役駅舎・亀崎駅や現役最古の跨線橋…1886年開通の「武豊線」で明治時代の鉄道産業遺産を巡る旅

大人の鉄道旅
1〜 5 6 7 最新
関連記事
田んぼの中に高層ビルが!?中国・広東省の世界遺産、開平の水田地帯に“摩天楼”が誕生した理由と、その見どころ パノラミックな展望が魅力、大きな窓が特徴の展望列車「きらら」で京都の紅葉を車窓から楽しむ 古き良きロマンスカーのスタイルのHiSE(10000形)がなぜか長野県で走っている!レアな車両で湯田中温泉へ 天狗が棲む山岳信仰の聖地、滋賀の太郎坊・阿賀神社、勝運を招く知られざるパワースポット 35歳で自ら命を絶った天才・芥川龍之介、「ぼんやりとした不安」、死に向かうきっかけとなった二人の作家とは

本日の新着

一覧
かつて「野球弱小県」ながら野球熱の高かった新潟県、今は子どもの未来を第一に県球界一丸で取り組む「先進県」に
広尾 晃
生産終了が迫るアルピーヌ A110と賢者の選択
大谷 達也
「中国が『EUV露光装置』試作機完成」の衝撃…世界の半導体秩序は抜本的に書き換えられてしまうのか?
莫大なカネとヒトをつぎ込んだファーウェイ、中国半導体版「マンハッタン計画」の行方
湯之上 隆
歯の治療費250万、孫へ贈与が500万…退職金が「蒸発」し、年金が「枯渇」する恐怖
「そこそこの貯蓄」があっても安心できない、年金生活者を襲う想定外の出費
森田 聡子
フォロー機能について

フォロー機能とは、指定した著者の新着記事の通知を受け取れる機能です。
フォローした著者の新着記事があるとヘッダー(ページ上部)のフォロー記事アイコンに赤丸で通知されます。
フォローした著者の一覧はマイページで確認できます。
※フォロー機能は無料会員と有料会員の方のみ使用可能な機能です。


設定方法

記事ページのタイトル下にある「フォローする」アイコンをクリックするとその記事の著者をフォローできます。


確認方法

フォロー中の著者を確認したい場合、ヘッダーのマイページアイコンからマイページを開くことで確認できます。


解除方法

フォローを解除する際は、マイページのフォロー中の著者一覧から「フォロー中」アイコンをクリック、
または解除したい著者の記事を開き、タイトル下にある「フォロー中」アイコンをクリックすることで解除できます。