マルクスも芥川も「カネを稼ぐ」ためには恥も外聞も投げ捨てた、偉人に学ぶ人生100年時代を生き抜くための処世術
芥川龍之介、大正10年ごろ書斎で撮影(写真:共同通信社)
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芥川龍之介(写真:共同通信社)
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マルクス(後列左)と彼の娘たち。前列左より長女イエニー、四女エリノア、次女ローラ。後列右がマルクスの盟友エンゲルス。マルクスの一家は彼を「小切手おじさん」と呼んでいたという(写真:World History Archive/ニューズコム/共同通信イメージズ)
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ベルリン大聖堂を背景に立つカール・マルクスとフリードリヒ・エンゲルスの銅像(写真:Alberto Pezzali/NurPhoto/共同通信イメージズ )
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『偉人の生き延び方 副業、転職、財テク、おねだり』(栗下直也著、左右社)
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マルクスも芥川も「カネを稼ぐ」ためには恥も外聞も投げ捨てた、偉人に学ぶ人生100年時代を生き抜くための処世術
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