国際EV戦争で生き残ろうとするのなら「ホンダとソニー」「日産と鴻海」の組み合わせが最適解ではないのか
記者会見を終え写真に納まる(左から)日産自動車の内田誠社長、ホンダの三部敏宏社長、三菱自動車の加藤隆雄社長(写真:共同通信社)
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テスラのフリーモント工場と展示車モデルS(著者撮影)
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ホンダの4人乗り小型EV「HONDA e」(写真:つのだよしお/アフロ)
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鴻海精密工業が裕隆汽車とともに開発したEVのハード・ソフトウエアのオープンプラットフォーム「MIH」=2020年10月、台湾・台北(写真:NNA/共同通信イメージズ)
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シャープは、2024年9月17日に東京で開催される同社のハイテク展示会「Sharp Tech-Day '24イノベーションショーケース」において、電気自動車「LDK+」のコンセプトモデルを展示した(写真:つのだよしお/アフロ)
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今年1月、ラスベガスで開催されるCESに先立つ記者会見で、「Afeela 1」について語るソニー・ホンダモビリティの水野泰英CEO(写真:AP/アフロ)
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「組織間戦略」から見たEVの戦略的提携(著者作成)
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国際EV戦争で生き残ろうとするのなら「ホンダとソニー」「日産と鴻海」の組み合わせが最適解ではないのか
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「鴻海による買収」回避のためホンダとの経営統合に動く日産、だが鴻海からみれば「むしろ好都合」?
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