「これは絶対に社会の役に立つ」 自動車産業の大変革期、デンソーが研究開発に力を入れる“未来のコア技術”の中身 撮影:榊水麗 (画像1/5) デンソー 執行幹部 先端技術研究所 所長の伊藤みほ氏 (画像2/5) 房取りミニトマトの全自動収穫ロボット「Artemy®」ハウス内の走行レーンを自動走行し、AIがミニトマトの熟度を判定、成熟した房のみを選んで収穫ロボットアーム先端に取り付けられたハサミを用いて果柄を切断し、積載している収穫箱に収納する。自動レーンチェンジ、収穫箱の自動交換もできる (画像3/5) (画像4/5) 生成AIを活用したロボット(Jullie/ジュリー)。生成AIを頭脳として使い、人間の自然言語による指示を理解し、その指示に対して適切な動作プログラムを自らが選定し動作するという (画像5/5) 「これは絶対に社会の役に立つ」 自動車産業の大変革期、デンソーが研究開発に力を入れる“未来のコア技術”の中身 この写真の記事を読む