世界巡回展「GUCCI COSMOS」京都で開幕。ブランド好きでなくても見るべき理由 (画像1/17) Courtesy of GUCCI (画像2/17) 1964年、銀座にオープンしたグッチ ショップの写真と、日本の顧客のためにデザインされた和装バッグ (画像3/17) 60年代に人気を呼んだ「グッチ フローラ」のスカーフ。引き出し状の展示は一部、開けて見ることができる (画像4/17) Courtesy of GUCCI1920年代に、創設者グッチオ・グッチがザ・サヴォイ ホテルに勤務していた10代の頃、顧客の荷物から着想を得たトランク (画像5/17) Courtesy of GUCCI馬の映像が、スリットを開けた円形の壁を、迫力の音響と共に走る (画像6/17) 馬具の金具を模した「ホースビット」をアクセントにしたドレス (画像7/17) Courtesy of GUCCI1953年に発表された「ホースビット」付きのローファーは、グッチを代表するデザインとなった (画像8/17) レディー・ガガやテイラー・スウィフトが着用したドレスも展示 (画像9/17) シルクの着物風ガウン(手前)はトム・フォード2003年春夏のコレクション (画像10/17) Courtesy of GUCCI丹羽阿樹子《ゴルフ》(昭和初期:京都市京セラ美術館蔵)と、グッチのゴルフアイテムとが並んで展示された (画像11/17) 菊池契月《紫騮しりゅう》(1942 京都市京セラ美術館蔵)と、1988年に製作された馬のサドル (画像12/17) 竹林をプロジェクションした壁と、井上流光《薮》(1940京都市京セラ美術館蔵)が、バンブーの世界を浮かび上がらせる (画像13/17) 京都の西陣織、HOSOOとのコラボレーション作品も (画像14/17) Courtesy of GUCCIグッチ2025春夏メンズのランウェイにも登場した「グッチ バンブー 1947」森山大道とのコラボレーション (画像15/17) Courtesy of GUCCI本展のデザインはイギリス人アーティストであるエス・デヴリンが手がけた (画像16/17) Courtesy of GUCCI (画像17/17) 世界巡回展「GUCCI COSMOS」京都で開幕。ブランド好きでなくても見るべき理由 この写真の記事を読む