世界巡回展「GUCCI COSMOS」京都で開幕。ブランド好きでなくても見るべき理由
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Courtesy of GUCCI
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1964年、銀座にオープンしたグッチ ショップの写真と、日本の顧客のためにデザインされた和装バッグ
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60年代に人気を呼んだ「グッチ フローラ」のスカーフ。引き出し状の展示は一部、開けて見ることができる
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Courtesy of GUCCI1920年代に、創設者グッチオ・グッチがザ・サヴォイ ホテルに勤務していた10代の頃、顧客の荷物から着想を得たトランク
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Courtesy of GUCCI馬の映像が、スリットを開けた円形の壁を、迫力の音響と共に走る
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馬具の金具を模した「ホースビット」をアクセントにしたドレス
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Courtesy of GUCCI1953年に発表された「ホースビット」付きのローファーは、グッチを代表するデザインとなった
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レディー・ガガやテイラー・スウィフトが着用したドレスも展示
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シルクの着物風ガウン(手前)はトム・フォード2003年春夏のコレクション
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Courtesy of GUCCI丹羽阿樹子《ゴルフ》(昭和初期:京都市京セラ美術館蔵)と、グッチのゴルフアイテムとが並んで展示された
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菊池契月《紫騮しりゅう》(1942 京都市京セラ美術館蔵)と、1988年に製作された馬のサドル
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竹林をプロジェクションした壁と、井上流光《薮》(1940京都市京セラ美術館蔵)が、バンブーの世界を浮かび上がらせる
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京都の西陣織、HOSOOとのコラボレーション作品も
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Courtesy of GUCCIグッチ2025春夏メンズのランウェイにも登場した「グッチ バンブー 1947」森山大道とのコラボレーション
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Courtesy of GUCCI本展のデザインはイギリス人アーティストであるエス・デヴリンが手がけた
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Courtesy of GUCCI
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世界巡回展「GUCCI COSMOS」京都で開幕。ブランド好きでなくても見るべき理由
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