「どぶろく」のイメージを覆す!滋賀県に突如として登場した爽やかなニューウェイブ、糀屋の“ハッピー太郎”が醸す いまや料理界で引っ張りだこの “スーパースターファーマー”、梶谷農園のフレッシュハーブミックスを贅沢に使用。ハーブや果物といった副原料を一緒に発酵させる「something happy」シリーズの人気アイテム。「something happy フレッシュハーブティ」(ハッピー太郎醸造所)480ml 2420円 ※完売次第、今期は終了 (画像1/6) “ハッピー太郎”こと池島幸太郎さん。もともとは島根県の有機農業法人「やさか共同農場」で、農業やみその加工に従事。その後、島根県の日本海酒造など3つの日本酒蔵で12年修業し、2017年、滋賀県彦根市で糀屋(こうじや)として「ハッピー太郎醸造所」を開業。起業。糀(米麹)のほかに、みそ、鮒鮓(ふなすし)を製造販売し、発酵ワークショップなども開催 (画像2/6) 有機農業法人、日本酒蔵での修業を積みながら、独自に発酵技術を磨きあげてきた。糀屋として起業するも、最初はなかなか客足が伸びなかったが…… (画像3/6) そのまま食べても美味しく、米を溶かしきる“糀”をつくる池島さん。爽やかな酒質を追求するため、自然農法の米を原料にする (画像4/6) 滋賀県長浜市に開業した「湖のスコーレ」内に入居。念願だったどぶろく醸造に、ついに着手した (画像5/6) ワカモレやチリコンカンとの相性が抜群 (画像6/6) 「どぶろく」のイメージを覆す!滋賀県に突如として登場した爽やかなニューウェイブ、糀屋の“ハッピー太郎”が醸す この写真の記事を読む