これがモリゾウ味? レクサス初の6段MTホットハッチ「レクサス LBX MORIZO RR」に試乗 画像ギャラリーへ (画像1/40) (画像2/40) (画像3/40) (画像4/40) エクステリアの専用デザインは、LBXに比べて主張し過ぎることなく上手にまとめられている。いっぽうで、空力や冷却性能など機能性もしっかり織り込まれている (画像5/40) (画像6/40) Bespoke Buildではモリゾウのシグネチャーカラーであるイエローをあしらったブレーキキャリパーを専用アイテムとして設定している (画像7/40) Bespoke Buildではモリゾウのシグネチャーカラーであるイエローをあしらったブレーキキャリパーを専用アイテムとして設定している (画像8/40) 画像ギャラリーへ (画像9/40) (画像10/40) エンジンはGRヤリスと共有するものの、エンジン制御プログラムなどはあらたに書き換え、レクサスの乗り味にふさわしい動力性能とした。レクサス初となるMTの設定は、このクルマの大きなセールスポイントにもなるはず (画像11/40) (画像12/40) インテリアは基本的にLBXの雰囲気を残しつつ、ディテールに専用の加飾が施されている。サーキットモードを選択すると、GPSの位置判定からサーキットだと認知されるとスピードリミッターが解除される (画像13/40) MORIZO RRは8速ATだけでなく、レクサス初となる6速MTも用意。車両本体価格はどちらも650万円。シートベルトやステッチなど部分的にカスタマイズできる“ビスポーク・ビルド”は720万円 (画像14/40) (画像15/40) (画像16/40) 画像ギャラリーへ (画像17/40) (画像18/40) (画像19/40) MTにはiMT(インテリジェントマニュアルトランスミッション)と呼ばれる機構が備わっていて、ONにすれば変速時に自動的にエンジン回転数を合わせてくれます (画像20/40) (画像21/40) (画像22/40) (画像23/40) (画像24/40) (画像25/40) ハンドリングはステアリングレスポンスがよく、ドライバーの操作に対して極めて正確に動く。当日は試乗途中からゲリラ豪雨に見舞われたが、4WDの駆動形式の恩恵もあってスタビリティの高さに驚かされた (画像26/40) (画像27/40) (画像28/40) (画像29/40) (画像30/40) (画像31/40) (画像32/40) (画像33/40) (画像34/40) 画像ギャラリーへ (画像35/40) (画像36/40) (画像37/40) (画像38/40) (画像39/40) (画像40/40) これがモリゾウ味? レクサス初の6段MTホットハッチ「レクサス LBX MORIZO RR」に試乗 この写真の記事を読む