ついに天下分け目の戦いに入ったウクライナ戦争、トクマク攻防へ
HIMARS(高機動ロケット砲システム)はウクライナ軍に欠かせない武器だ(写真は7月22日、オーストラリア軍と米軍の共同訓練、米陸軍のサイトより)
(画像1/8)
図はすべて筆者作成
(画像2/8)
〇で囲った青い部分(出典:米国戦争研究所)
(画像3/8)
(画像4/8)
(画像5/8)
(画像6/8)
(画像7/8)
(画像8/8)
ついに天下分け目の戦いに入ったウクライナ戦争、トクマク攻防へ
この写真の記事を読む

連載の次の記事

ウクライナ・ロシアの最終決戦、要衝トクマクでの攻防および戦法を徹底解説

1〜 151 152 153 最新
関連記事
ロシアが仕掛けた地雷原に苦戦、ウクライナ反攻「失敗論」と「擁護論」が交錯 砲弾・ミサイルが払底、金正恩にひざまずき武器供与を請うプーチン 「中古兵器の蔵出し」状態のウクライナ戦争、今後西側が供与できる戦車は? ウクライナ、プーチンとのドローン戦争の内側 ついに最後のカードを切ったロシア軍、空軍を対地支援に本格投入

本日の新着

一覧
260万体のAIは「社会」を作れたのか?Moltbookを舞台にした実験が暴いたAIエージェントの不都合な真実
【生成AI事件簿】AIの議論は議論ではなく、お互いの話を聞いていないことも明らかに、インフルエンサーも生まれず
小林 啓倫
ウクライナ全面侵攻から丸4年、ウラジーミル・プーチンは自縄自縛に陥っている
The Economist
プーチン政権への反乱につながりかねないサーモン不足、手軽な国民食「ロシアン・スシ」が語る戦時経済の泣き所
【函館発・安木レポート】旧ソ連の8月クーデターは小麦供給停止措置が引き金、サーモン不足を放置するのは危険
安木 新一郎
WBC「打者専念」大谷翔平が抱える「見えないハードル」、投げないのに止められない投手調整と侍ジャパンのジレンマ
臼北 信行
フォロー機能について

フォロー機能とは、指定した著者の新着記事の通知を受け取れる機能です。
フォローした著者の新着記事があるとヘッダー(ページ上部)のフォロー記事アイコンに赤丸で通知されます。
フォローした著者の一覧はマイページで確認できます。
※フォロー機能は無料会員と有料会員の方のみ使用可能な機能です。


設定方法

記事ページのタイトル下にある「フォローする」アイコンをクリックするとその記事の著者をフォローできます。


確認方法

フォロー中の著者を確認したい場合、ヘッダーのマイページアイコンからマイページを開くことで確認できます。


解除方法

フォローを解除する際は、マイページのフォロー中の著者一覧から「フォロー中」アイコンをクリック、
または解除したい著者の記事を開き、タイトル下にある「フォロー中」アイコンをクリックすることで解除できます。