わずかな“揺らぎ”を増幅させヒットにつなげる、SME流エンタメDXの神髄 (画像1/9) 北山 智之/ソニー・ミュージックマーケティングユナイテッド 取締役執行役員、ソニー・ミュージックエンタテインメント デジタルイノベーショングループ 代表 1994年にソニーミュージックグループ入社。音楽パッケージの営業から販売推進部、経営企画を経てレコードレーベルの経営管理業務を担当。2018年にソニー・ミュージックマーケティングの代表取締役を経て、2021年より現職。ソニーミュージックグループにおけるDX推進を担当し、また、主に音楽事業におけるマーケティング全般を担う。 (画像2/9) 日本レコード協会発表の過去10年間における、生産実績と音楽配信売上実績の推移 拡大画像表示 (画像3/9) (画像4/9) 「GROOVEFORCE ANALYTICS」の売り上げ分析メニューの一例 拡大画像表示 (画像5/9) 拡大画像表示 (画像6/9) 「GROOVEFORCE ENGAGEMENT」では、アーティストのオフィシャルサイトの訪問者がどんなテレビやラジオ、雑誌、ネット等を見ているかを確認することもできる 拡大画像表示 (画像7/9) (画像8/9) (画像9/9) わずかな“揺らぎ”を増幅させヒットにつなげる、SME流エンタメDXの神髄 この写真の記事を読む