深い業を背負ったまま、ひっそり息を引き取ったパリ人肉事件の「佐川一政」
セルフポートレートとパリで殺害したオランダ人女性の絵を抱えポーズをとる佐川一政。退院から約8年後に撮影(写真:橋本 昇)
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僕はマネキンの足でも噛みつきたくなると言った(写真:橋本 昇)
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人混みを歩く佐川に誰ひとり気づく者はいなかった(写真:橋本 昇)
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新宿通りで柱の陰からこちらを見る佐川。このポーズは彼自身による提案だった(写真:橋本 昇)
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深い業を背負ったまま、ひっそり息を引き取ったパリ人肉事件の「佐川一政」
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