ベネッセは「一人ひとりが、より『よく生きる』」ためにDXを活用する ベネッセホールディングス専務執行役員/CDXO(Chief DX Officer)兼DIP(Digital Innovation Partners)本部長/ベネッセコーポレーション取締役 橋本英知氏。ダイレクトメールを中心とした、各種メディアによるセールスプロモーションツールの企画・制作に携わる。その後、新商品・サービス・新規事業の開発、経営企画を経験後、CMO補佐としてマーケティング戦略、ブランドコミュニケーション、情報基盤、組織人事、コンプライアンス、業績管理などに広く従事。グローバル教育事業、こどもちゃれんじ事業、進研ゼミ事業を経て、2022年4月から現職。 (画像1/6) 事業フェイズに合ったDX推進の3つのフェイズ 拡大画像表示 (画像2/6) DX戦略とDIP重点実行施策 拡大画像表示 (画像3/6) 自社に必要と考えるDX人財7職種 (画像4/6) 「紙からデジタルへの実例や『こういう考えでこんなことをやりました』という社内事例が豊富にあるため、DXに詳しくない人にも理解がしやすい環境がある」と橋本氏は社内環境について語る (画像5/6) 「極力、人間にしかできないところ、人間がすることに価値がある仕事に時間や力をフォーカスしたい」と語る橋本氏 (画像6/6) ベネッセは「一人ひとりが、より『よく生きる』」ためにDXを活用する この写真の記事を読む